気象庁は20日、低気圧が22日に発達しながら本州南岸付近を東北東へ進むため、東海や関東甲信では雨や雪が降り、岐阜県や関東の山沿い、甲信では大雪になると発表した。東海や関東の平地、東京23区でも雪が積もる恐れがあり、同庁は交通の乱れに注意を呼び掛けている。 23日から27日ごろにかけては冬型の気圧配置が強まり、日本列島の日本海側を中心に大荒れとなる見込み。暴風や高波、大雪に警戒が必要という。(2018/01/20-17:50)
【社会記事一覧へ】【アクセスランキング】
Let's block ads! (Why?)
0 件のコメント:
コメントを投稿