中央分離帯に衝突した車は炎上し、1時間ほど燃え続けた。
車から激しく燃え上がる炎。辺りには黒煙が広がっている。21日午後2時前、首都高速1号上野線の上野出口付近で乗用車が中央分離帯に衝突し、炎上。一時、騒然となった。高架下にはサイレンを鳴らし、消防車が駆け付ける。運転していたのは30代の男性。車から自力で脱出したが、胸を打ったため病院に搬送された。男性は当時、1人で運転していたとみられている。火は事故発生から約1時間後の午後3時前に消し止められた。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000134508.html
0 件のコメント:
コメントを投稿