成田空港では22日、午後7時10分ごろ着陸したマニラ発の日本航空機が、積雪のため誘導路で約2時間にわたって立ち往生するトラブルがあった。乗客乗員182人にけがはなかった。 空港運営会社や日航によると、同機はB滑走路に着陸して誘導路に入ったところ、積もった雪の深みに前輪がはまって動けなくなった。除雪するとともにけん引車を出動させ、午後9時半ごろ旅客ターミナルに到着した。(2018/01/22-22:05)
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