2018年9月16日日曜日

大分空港で小型機胴体着陸 滑走路閉鎖、けが人なし

 国土交通省の大分空港事務所によると、16日午後4時ごろ、大分空港(大分県国東市)の滑走路で小型機が胴体着陸して立ち往生した。このトラブルにより、滑走路が閉鎖となった。

 搭乗員は男性1人で無事。火災も発生していない。空港の運営会社「大分航空ターミナル」によると、けが人はいないという。

Let's block ads! (Why?)

http://www.sankei.com/west/news/180916/wst1809160037-n1.html

0 件のコメント:

コメントを投稿